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“おっぱいぼいんぼいん”体験、米ミュージアムの展示に世界が熱視線

 
米ニューヨークに、「Museum of Sex」という、その名もズバリな性に関するテーマを扱う博物館がある。
ここで先日から始まった新たな展示が、いま世界でも大きな注目を集めているそうだ。
英国の芸術家2人が手掛けた「Funland」では、主に女性の体をモチーフにした作品の数々で
遊びながら楽しめる、アトラクションのような展示が並んでいるという。
 

米紙ニューヨーク・デイリーニュースや米誌ニューヨーク・マガジンなどによると、この展示は
「Bompas & Parr」という英国の芸術家2人組によって製作され、来年春までの予定で6月26日からスタート。
博物館側から今回の展示計画を持ち掛けられたという2人は、「面白いアイデアだ」と快諾した。
そして博物館で展示するものとして、人体の魅力を来場者に分かってもらえるような作品作りを目指しつつ、
来場者が五感すべてを使い、性的興奮時と似たような快感を得られるような、身をもって体験できる作品を考えたそうだ。

その「Funland」に入館した人たちを最初に待ち受けるのは、「Tunnel of Love」という作品。
「Gスポット」と名付けられたゴールを目指す鏡張りの迷路になっていて、ここを抜けて中へと進んでいくと、
その先にあるのが「Bouncy Boob Castle」、つまり“弾むおっぱいの城”だ。中にある「Jump for Joy」という作品は、
公開されているFunlandの紹介動画(http://vimeo.com/98984399)で見られるが、床や壁のエアーマットに
いくつもの“おっぱい”が付けられており、最大6人まで一緒に飛び跳ねて遊べるという。

さらには、「女性の体のパーツ」をした足場が取り付けられ、ボルダリングを楽しめるのが「Grope Mountain」。
馬の代わりに「金色の陰茎」を使って、競馬ゲームが楽しめる作品「Foreplay Derby」などがあるという。

早くもこれらの展示を体験したという30歳の米国人女性は、「すごく面白かった」と存分に楽しんだ様子。
特に「たくさんのおっぱいに囲まれてジャンプできるなんて、世界でもどこにもないはず」と話した彼女は、
すっかり「Jump for Joy」で満喫してしまったようだ。

まだ始まったばかりにも関わらず、早くも世界で評判となっている今回の展示。責任者を務める
マーク・スナイダーさんは、性的な部分がモチーフで、気分が高揚するからといって、
楽しむ要素が強い作品の中で「“行為”を始める人たちがいるとは思えない」と話している。
果たしてこれらの作品からどのような気持ちや認識が生まれるのか、それを知るためには、
とにかく実際に自分で体験してみるしかなさそうだ。


2014/07/01 15:56
http://www.narinari.com/Nd/20140726684.html
 
 
2:2014/07/04(金) 02:10:00.50 ID:
イメージした画像と違った
おっぱいは白くてピンクの方がいいの
 
 


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