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大阪死体遺棄事件その2 下村早苗容疑者の父は30歳年下の教え子と再婚

直接犯罪には関係ないけど、
何か影響はされているんだろうね

小さい命のご冥福をお祈りします


(文/こんはじめ)


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父親は高校ラグビーの名監督

 下村早苗容疑者(23歳)の父、下村大介氏(49歳)は、三重県立四日市農芸高校の保健体育の教員であり、ラグビー部の監督でもある。大介氏は廃部寸前であったラグビー部を、熱血指導で花園の常連校にまで育て上げた。地元での人望は厚く、理想の教育者として尊敬されているそうだ。

 しかし、その結婚歴がネットで叩かれている。

http://d2ch.dtiblog.com/blog-entry-6.html
 1度目の結婚相手は、1985年に卒業の大介氏の教え子だ。容疑者をはじめ、3人の女児を出産したものの、なかなか男児に恵まれず、男の子が欲しかった大介氏に「女腹」と殴る蹴るの暴行を受けたそうだ。耐えかねた容疑者の母は、家を出た。  再婚相手は、周りの紹介で知り合った女性だった。しかし、ラグビーの指導に夢中の大介氏に義理の娘たちの養育を押し付けられ、また、長女である容疑者の反抗や家出を繰り返す中で、心を病み離婚。

 そして去年、大介氏は3度目の結婚をした。お相手は、高校を卒業したてのラグビー部のマネージャー。なんと、大介氏は30歳も年下の教え子を娶ったことになる。その女性は容疑者よりも年下であったため、容疑者とうまくやっていけなかったとみられている。現在は別居中。

 そして、現在は新しい恋人と同棲中とのこと。

 大介氏は教え子に手を出すという、教育者として許されないことを重ねてきた。ラグビーに夢中になるあまり、家庭を顧みなかった。加えて、おそらくは親子間の確執によって、早苗容疑者は父親である大介氏を頼ることができず、悲しい事件を起こしてしまった。彼を非難する声は、まだやみそうにない。



02_1.jpg
 なかなかハンサムである。モテそうだ・・・・・・。

元夫は、デンソー大安製作所の社員

 元夫は早苗容疑者と結婚するために、大学を中退し、デンソー大安製作所に期間社員として入社。現在では正社員になっている。

 早苗容疑者は、元夫と暮らしていたときも育児放棄をしていたようだ。育児は元夫やその両親に任せきりで、子供の世話もせず遊び歩いていた。離婚後、親権は容疑者に移り、2児は容疑者の下で育てられることになった。元夫は再婚し、現在では新しい家庭を築いているという。

 もし親権を元夫が持っていれば、悲劇は避けられたのではないか? ネットでは、このような議論がされている。早苗容疑者自身が母親と離れるのがつらかったので子供に同じ思いをさせたくなかったのか。それとも、離婚時のいざこざから意地を張ってしまったのか。その真相は、今後明らかにされていくだろう。

By ばやシコ


以下読者のみなさまの反応

2:名無しですが何か 2010/08/10(火) 08:47:42
父子家庭で3姉妹、、実家もゴミの屋敷だったそうですよ。
この男は、大阪府立◯田高等学校、大阪体◯大学出身だが、
出身高校の偏差値が36・・・・

3:通りすがり 2010/08/10(火) 08:52:01
強豪校の監督なんで家にいなかったようですよ。
離婚も何度もしてりゃ、普通にガキはグレちゃうよ。

歴史は繰り返される・・・・

10:名無しですが何か 2010/08/12(木) 07:22:39
熱血指導はいいことだが、自分の子供の指導もよろしくお願いしますよ!それが一番大事なんだからね!
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