スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

40代女性 「『金麦』CMに違和感。気楽で甘えたような妻の姿にイラつく」

お馴染み、「金麦」のCMで無邪気な美人妻を演じる、壇れい嬢。本文の通り、痛ニューでさくっと叩かれてたんだが…、いやいや、これは全然ありでしょうw
39歳美熟女の魅せる、自然体美と言いましょうか、いやはや、大いにありなのである。キツい仕事から疲れて帰っても、毎日笑顔のれいちゃんに優しく甘えてもらえるのなら…、過労死覚悟で、毎日死にもの狂いで働ける。
いや、死んだら甘えてもらえなくなるから駄目か…;
とにかく、私的にはアリ。誰が何と言おうと、アリなのである。。!

(霞著.)


e1bab90c.jpg

発売から4年目を迎えた、サントリーの第三のビール『金麦』。売れ行きは相変わらず好調で、「今年は2000万ケースを目標にしています」(サントリー広報部)というが、その人気の一因として、なんといってもCMの魅力が挙げられる。作家・山下柚実氏の解説だ。

『金麦』が備えている強烈な武器とは、感覚を揺さぶることによって「郷愁を引き起こす力」
だろう。際立つ麦の風味は、かつて夏休みに麦茶しか飲むものがなかった中年世代の、
懐かしい味の記憶を揺さぶった。深夜ラジオのテーマ曲は、青春時代の胸のうずきを
思い起こさせたに違いない。

そして、CMでは檀れいの浴衣姿、金魚すくい、花火に月見。古きよき年中行事が季節ごと
に蘇る。「思い出す」という仕掛けが随所に仕込まれた商品。消費者の回想を誘う力が、
ロングランを支えてきたのだ。

だが一方で、あなたは周囲の女性たちから、『金麦』のCMに対する意外な感想を耳にしたことがないだろうか。「毎回、妻役の女優が夫の帰りを笑顔で待っているという内容ですが、見ていて違和感を持ちます。気楽で甘えたような妻の姿に、イラつきさえ覚えます。最近は、夫の収入だけで生計を立てている家庭は少数派だと思います」

これは実際に東京新聞(2010年1月12日付)に投稿された40代女性の声だ。実は
私自身も直接、そうした感想を耳にしたことがある。女が外で働くことが当たり前になった今。
「待ってるー」と甘えた口調で叫ぶ「昔の女」像は、男たちの郷愁を呼ぶ。一方で、
今を生きる女たちの反発を生む。それは言わば、両刃の剣でもあった。
http://www.news-postseven.com/archives/20101003_2446.html

『金麦』の、強烈な懐古主義に対する、ある種の反発。それはCMのインパクトが
それだけ強烈だったことを物語る。その意味では広告としては“大成功”だったわけだ。
http://www.news-postseven.com/archives/20101003_2446.html

いいなCM サントリー 金麦 檀れい Rei Dan いろいろ



金麦2 http://www.youtube.com/watch?v=VpxvHxUHFr8&feature=related
金麦3 http://www.youtube.com/watch?v=TnfZ-ONcKdo&feature=related
金麦4 http://www.youtube.com/watch?v=Lc3v0lM2Z7M&feature=related
金麦5 http://www.youtube.com/watch?v=a46vSXQTcXE&feature=related
金麦6 http://www.youtube.com/watch?v=amUrfhsilRM
金麦7 http://www.youtube.com/watch?v=K-dfA9GEyH4&NR=1
金麦8 http://www.youtube.com/watch?v=e71YIKIkWa0&feature=related
2 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:55:23 ID:sSOpR9640
ただの嫉妬

3 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:56:04 ID:qfRZ0xWr0
見苦しすぎる

8 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:56:51 ID:wksrZV9MP
それはお前がデブスだからイライラするんだよ

18 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:58:05 ID:rPSdud9G0
おれこのCMの檀れい好きなんだけど
同性に嫌われるタイプかなぁ?

4 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:56:10 ID:MfooA/MN0
>女が外で働くことが当たり前になった今。

統計見てから言えよ

21 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:58:25 ID:Tx34KuFK0
田嶋陽子の信奉者だろ。

23 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:58:46 ID:sJZnGxkNO
こんな細かい事でイラつくなんて更年期障害ですな

24 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:58:52 ID:dVHdJouI0
100%の僻みってひさしぶりにみた。

29 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:59:02 ID:hnfiqLVRO
くだらん事で投書なんかするなよ‥アホ過ぎる

33 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:59:43 ID:dgGIs7RnO
勝手にイラついてろよブス

38 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 17:59:51 ID:heXX8obP0
CMとかテレビの中って違和感だらけだろ、

41 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:00:24 ID:IcGlyiFB0
40代女性は購買層に想定してないってことだ。

45 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:00:50 ID:34gcuoPA0
タダでテレビ見るってことはそれを成り立たせている
CMをみることだってことにいいかげん気づけ

46 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:00:51 ID:2MSzAVSR0
仕事帰りなのに「給料安いから」と言いながらビールもどきを差し出す鬼婆を前に、
せめて壇レイのイメージを思い浮かべて現実逃避させてくれってことだろ。

50 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:01:21 ID:1a2pIMja0
>>1
> 「待ってるー」と甘えた口調で叫ぶ「昔の女」像は、男たちの郷愁を呼ぶ。
> 一方で、今を生きる女たちの反発を生む。

なんか男が悪いみたいな話になってますなー

51 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:01:30 ID:sDjg4z9hO
私が男ならこんな嫁が欲しいわ。完全に嫉妬だよ。

54 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:01:40 ID:HItBHk1zO
あのCM好きだよ癒される

60 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:02:21 ID:rPSdud9G0
浴衣着てるバージョンよかったなぁ

69 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:03:32 ID:agDaL0Zo0
見るたびに夫婦で「こんな奥さんいたらたまらんね~」って言ってる。

59 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:02:18 ID:v6QiYpvS0
だらだらテレビ見て時間つぶしてるババアが何抜かしてんのww

64 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:02:57 ID:BRrXwJdS0
そんな事言い出したらテレビドラマも少女漫画も全滅じゃんw

74 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:05:05 ID:oVIG5Lrp0
>最近は、夫の収入だけで生計を立てている家庭は少数派だと思います

少数派だから何なんだ?
自分と違うもの見るとイラつくとか、馬鹿じゃねーの?
「3世代家族なんて今は少数派、サザエさん見るとイラつきます」とか
いちいち目くじら立てる気かよ?

78 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:05:18 ID:fI8XTJZQO
わざわざそんなとこに苛つかんでも…
他人と自分を引き比べる癖が身に染み付いてしまってんのかね

86 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:07:12 ID:NVrbuWrn0
2時までパートで働いてたかもしれへんやん。

87 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:07:14 ID:BRrXwJdS0
別に何も不自然じゃないよ?

だってたまたま妻が休みの日だっただけじゃん

81 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:05:54 ID:7rm691140
嫉妬のキチガイババア必死だなw
高齢毒女か?

84 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:06:38 ID:Cd+mkLbM0
単に壇れいが嫌いなんじゃないの
自分も壇のよさがわからん

91 :名無しさん@十一周年:2010/10/03(日) 18:07:29 ID:oPbtPXcpO
裕木奈江バッシングの再来ですか?((( ;゚Д゚)))
関連記事

コメントの投稿

非公開コメント

最新コメント
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。